ほどよい粘りが、冷めてもおにぎりにしても抜群に美味しいご飯です。
20数年間、県のブランド米として他の追従を許さないお米です。
食べていただくと、他のお米との違いがはっきりします。
ぜひお確かめください。
一夜に70万人を魅了する競技花火の街「大仙市大曲」は
おいしい
「あきたこまち」のふるさとです。

田植えから秋の収穫まで徹底した管理のもとに、
精一杯の気持ちを込めて生産しています。
遅い雪解けの水をはぐくんだ、田舎の香り豊かな
無農薬無化学肥料米、減農薬減化学肥料米「あきたこまち」は
各地の方々に好評を得ております。

安全と美味しさを追及した、極上のお米です。
発送直前に精米致します。
どうぞご賞味ください。
ご注文、心よりお待ち申し上げます。

10キロ以上の発送は「送料無料」です。

フレーム
2010年3月4日(木)
春の陽気なんだけど・・・

一面雪野原ですが近くの川面にねこやなぎを見に行ってきました。でも、まだ全然芽も小さく春の気配はありませんでした。
「まだ寒く ねこも目を閉じ 眠るまね  武男」

2010年3月9日(火)
3月6日田沢湖一周ウォーキング

平成22年3月6日国内最深を誇る周囲20キロ程の田沢湖一周ウォーキングに出掛けました。
大駐車場出発朝8時ちょうどに天気は曇り模様、それでも気温は低くなく歩き始めて登山靴の響きを感じて気分が乗ってきました。
道端には除雪の塊りが続き、樹木の斜面にも多くの雪があり太い幹の木々の芽吹きは全く感じられず、それでも太い幹の根の周りは丸く雪解けがあり春はそこだけに見ることが出来ました。
鳥の羽ばたき、さえずり等を聞きながら写真を撮ったりしてタツコ像に到着すると、数人の観光客がいました。
湖面、雲の上から白峰駒の山並みが現れ、静かな湖水を望みながら歩くのをすごくぜいたくに感じながら御座の石に着きました。ここで昼食を採ることにして、神社参道の石段に腰を下ろしました。観光客若い女性グループのシャッター押しを頼まれたりしてここを出発。歩き始めたら気温も一段と上がり、日も差すようになりました。湖面鏡に映る山並みは最高に美しく、歩みも軽快に駐車場に着く。13時20分。
全工程昼食も含めて5時間20分でした。
へたな俳句
「白駒の 影を見つめる たつこ姫」
「波もなく 鏡に写す 御座の石」
武男

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