大曲の花火は今年で100周年を迎えます!
昼花火競技 17:00〜 夜花火競技 18:50〜
○花火観覧場のご案内 観覧場は旧大曲市の西側を流れる雄物川右岸の大曲橋と姫神橋間(約1.6km)の河川敷運動公園です。その面積は、約24万uと広く、どこからでも観覧できます。 第83回大会は、68万人の観覧者を数えました。
○有料観覧席 (第83回) 観覧場の一部に有料観覧席の設置を予定しています。 昨年の観覧席(桝席)は3種類、A席(定員6名)一坪(畳2枚)の広さで19,000円、C席(定員5名)2m×2mの広さで10,000円、P席(ペア席)畳1枚分で定員2名で5,000円。(P席は個人のみ)P席は、場合によっては低空で開く花火が見えにくいことがあります。販売方法は直接販売、インターネットと電話受付で、全て抽選をして販売しました。
○インフォメーション 今年のご案内は春ころの予定です 大曲の花火は1910年からスタートしました。今年は、100年を記念するイベントを企画いたします。(詳しくは後ほど…)